visiting に必要な作業を主観的難易度順に

  1. 受け入れ教員の承諾:それ以前の活動で知り合っている必要が
  2. 居住地さがし:土地勘やコネがないと選択肢自体がわからない&高い
  3. 語学基準:そんなに厳しくはないが、プレッシャーが
  4. 推薦状:時間がかかる
  5. 旅費申請:他の全てが確定してからでないと出せない+科研費事前払いの場合は3週間ほど余裕が必要
  6. ファンドの証明書ないし銀行口座の証明書のようなもの:用意できていなければ一番時間がかかるかも
  7. ヴィザ:日本国籍ならほぼ何もしなくていいが、ETA事前申請は必要
  8. 志望動機:visitingであればかなり軽い、200語程度の作文でOK

教訓
  • 情報収集が重要、ネットもどんどん使う、同じような経験をしている人に聞くと、いますぐかわからないが将来役立つ
  • 問題解決に努めるために冷静でいること

コメント

このブログの人気の投稿

あゝielts

結局、イギリスに半年未満の留学するために何が必要なのか