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how much does it cost for a research visit for 4 months in UK

flight - 17 manyen accommodation - 60 manyen bench fee - 18 manyen insurance - 4 manyen living cost - 60 manyen ielts 2 times - 6 manyen clothes for winter (jacket, glove, shoes) - 6 manyen 170-80 manyen. i am so lucky to pay these costs by my funding these costs get higher as the length of visit gets longer. except flight, english exam and  cloths, all kinds of cost get higher. 

visiting に必要な作業を主観的難易度順に

受け入れ教員の承諾:それ以前の活動で知り合っている必要が 居住地さがし:土地勘やコネがないと選択肢自体がわからない&高い 語学基準:そんなに厳しくはないが、プレッシャーが 推薦状:時間がかかる 旅費申請:他の全てが確定してからでないと出せない+科研費事前払いの場合は3週間ほど余裕が必要 ファンドの証明書ないし銀行口座の証明書のようなもの:用意できていなければ一番時間がかかるかも ヴィザ:日本国籍ならほぼ何もしなくていいが、ETA事前申請は必要 志望動機:visitingであればかなり軽い、200語程度の作文でOK 教訓 情報収集が重要、ネットもどんどん使う、同じような経験をしている人に聞くと、いますぐかわからないが将来役立つ 問題解決に努めるために冷静でいること

そもそも日本には対応物がないような組織が学内に結構ある

 という話

あゝielts

というのは、今回の留学で、私が申し込もうとしているvisiting phd studentという資格を得るにあたっていくつか必要条件があり、母国教員からの推薦状とか、お金を払えることの証明とか、いろいろあったのだが、そのなかでも壁になってしまったのが語学基準である。これはページによって書いてあることが違い、どれくらい真剣に書いているのか、本当に必要なのか、よくわからなかったのだが、結局必要だった。 で、ieltsでoverall 7.0 with 6.5 in all skills取らないと申請もできないんだという。まあいけるやろと思ってノー勉で一回受けたら撃沈。結局、ieltsも型ゲーみたいなところがあるので、多少参考書で解法を身につけないといけなかった。ということは薄々感じたものの、結局、 どれくらいの労力を投入すればいいかわからない 受験料が高い 無駄に時間があった 他に勝手のわからない、時間のかかる仕事を抱えていた 体調を崩した 寒くて外に出たくない というような複合要因が重なり、結局最終的にクリアしたのは出発予定日の4日前、昨日である。向こうの大学は、至急処理するといってくれているが、間に合うのか。フライト変更代の5、6万円ですむといえばすむのだが。これくらいの勉強代で済んだというべきなのか。 これは私が悪かった。金なんて親から借りたらよかった。無限に毎週受け続けるみたいなアプローチが正解だったような気もする。最終的に数日間の詰め込みでoverallが1上がってしまったのだから毎週受け続ける意気込みでも1発目で受かっていた可能性が高い。 この経験は一般化できるとしたら、調子が落ちて、合理的判断が難しくなったときには、原因らしきものを一つ一つ潰していけば、もう少し早く軌道に戻り、理性的に行動できるようになる、というようなところだろうか。 あとは留学を考えている人たちには、とりあえずパスポートと語学資格は早めに、と。

結局、イギリスに半年未満の留学するために何が必要なのか

1. 結局ビザを取るための書類は必要なのか 近日中にブリストル大学というところに留学する予定なのだが、手続きがわかりにくいことこのうえない。特にわかりにくいのがビザである。 ビザにもいろいろ種類があって、まあ割愛するが、6ヶ月未満の留学であればstudent visitor visaという種類のビザを持っておく必要がある。。。 のだが、これも、事前申請しておく必要がある国籍 visa nationalとそうでない国籍 non-visa nationalに分かれていて、後者の場合、事前申請せずに、入管で、現地の大学からもらった書類など、数種類の所定の書類を見せればもらえる。。。 のだが、実はnon-visa nationalのなかでも、入管でface-to-faceのチェックを受けず、eGatesといって、パスポートを空港のゲートにかざしたら入国できてしまう国籍がいくつかある。そして、日本はここに該当するのである。ちなみに、日本の他は韓国、シンガポール、ニュージーランド、オーストラリア、アメリカ、カナダと、EU諸国である。もっとあるかもしれないが、詳しく調べる必要は私にはないのでわからん。 つまり日本国籍の場合事前申請も入管での申請もいらないということになる。 じゃあ書類はどうするんだ。現地の大学の書類とか、ファンドを持っていることの証明書とか、数種類の書類が必要らしいが(uk.govの visa解説ページ と、 日本国籍者用解説ページ )。一応携帯しておくに越したことはないから、そうするが。つまり以上のようなページはnon-visa national対象ということだ。 ただeGatesの国の人は、visaの証であるパスポートスタンプがもらえないので、大学に身分を申請する際は、代わりに旅券を持っていく必要があるようだ( ブリストル大学のページ )。旅券は旅費の精算にも使うから、大事にとっておかないといけない。緊張する。 2. ETA visaの軸で分けると、visa, non-visaかつnon-eGates, non-visaかつe-Gatesという3種類に分けられるわけだが、これに輪をかけて複雑にしているのがETAの存在である。要はアメリカに行く時になんか申請するやつだが、ここにきてイギリスも義務化しようとしている。そしていま、2024年から25年にかけての時期が...